東京湾ルアーマゴチ タックル準備 ワーム

前回のルアーマゴチ、不調の原因はマッチザベイトと書きました。細身のパワーシャッドなど補充してワーム選択の幅を広げたいと思います(写真は注文前の手持ちです)。

また釣り前に考察記事を書いて、ここに書いたことに囚われてノーフィッシュなどとならないようにしなくては ですが…

注文したのは以下三種類のワーム。

・パワーシャッド 4インチのオレンジ系、ピンク系、ナチュラル系

・ロックマックス 5インチのオレンジ系、ピンク系、ナチュラル系

・メガバス ケムリカーリー 4.5インチのオレンジ系、ピンク系、ナチュラル系


パワーシャッドはソルト用ワームの代表格。あまり積極的に使ってはきませんでしたが、実績を考えて選びました。

ロックマックス 5インチは、元ネタのパラマックス 5インチの開発に携わったノリーズスタッフの方からいろいろ話を聞いて、バスをたくさん釣った経験から。

ケムリカーリーは、ソルトにおけるメガバスのハードベイトの信頼から、ソフトもいけるのでは?という考え。


フラットでもロックでもブレードチューンは一般的なようですが、今まで釣果的に必要性を感じていませんでした。しかし、前回苦戦したことから小さいワームにブレードのような、ジグのブレードチューンに似たスモールシルエット高アピールを取り入れたいな と。

ブレードは、バスのブリトロ(懐かしい・・・)で使っていたエコギア ブレードスピン(LEAF)があります。ジグヘッドは、ブレードをスイミングテンヤの下アイにつけるかワームに差し込めば新調する必要はありませんが、専用も使ってみたいということで、以下を注文しました。

・マグバイト バサロヘッド 28g、35g

・スリーパーマッチョDX 28g、35g


スリーパーマッチョDXはブレードなしですが、専用ブレードやブレード付きモデルもあります。ブレードは持っているし、ブレード無しでボトムステイに使えそうなので注文しました。


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